Q&A

ショートにしてみたいけど不安な方へ

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外を歩いていて素敵なショートヘアの女性を見かけると、

「自分もあんなショートにしてみたい、久しぶりにショートしてみようかな〜」

とヘアスタイルを検索→「ショート ボブ」で検索。

 

 

数分後…

いくつかヘアスタイルを見てから、冷静になり

 

・私の髪質で、このくせでショートできるのかな…

・量多いし、広がるからいつも重めにして結べるくらいにしてもらってるんだよな…

・そもそもショートって私似合うのかな。最後に短かったの中学生の時だった気がする。

・縮毛矯正しないと無理かな〜、セットが大変そう。

 

こんな経験、だれもが一度は心当たりあるんじゃないでしょうか。

少しでも当てはまった方は、ぜひこの記事を最後まで読んでみてください。

 

 

くせ毛相談室などを通して、髪質、毛量、くせなどが原因で

担当の方に切ってもらえなかったり、ショートを諦めてきていた方からたくさんのご相談いただき

数十年ぶりに切る方〜人生初めてのショートの方までありがたいことにお任せしてもらっています。

 

 

 

くせ毛カットの専門家、ショートヘアの専門家として

美容室で綺麗に仕上げておわりではなく、お家でも乾かすだけでまとまる、形になるヘアスタイル

次にご来店いただくまでの期間をご自分で再現できることを大切にしています。

 

 

 

結論から言います。

 

“誰にでも、似合うショートヘアは必ずあります”

 

 

 

 

ここまで読んだところで不安だと思います。

 

イメージがわきやすいように、具体的にお客様の実例を踏まえてながら、
ショートスタイルについて少し解説をしていきたいと思います。

 

 

 

ショートヘアといっても、それぞれのデザインに特徴があります。

 

今回は基本となるショートのスタイルについて解説していきます

 

 

ショートスタイル

ボリュームの位置が高くなり、耳周りも短くなるので

よりスッキリした印象に。乾かす時間も早くなり、扱いやすくなります。

 

 

ショートボブスタイル

 

襟足がスッキリとしていて、段差(レイヤー)もしっかり入っているスタイルになります、

シルエットがすっきりして、はねづらいスタイルになります。

 

 

ボブスタイル

 

まとまり、ツヤを求める方はこちらがおすすめ。

重みをつけるために段差(レイヤー)はほぼ入れないためボリュームが低い位置にきます。

 

基本的なスタイルをご紹介しましたが、

多毛、細毛、くせ毛、軟毛、硬毛などにより

似合うスタイルやご提案が変わります。

 

 

ここまで読んでいただきありがとうございます。

 

今回1番お伝えしたいことは、

“ショートの女性は素敵で、誰にでも必ず似合うショートがある

ということです。

 

☑︎くせ毛を生かしたショートにしてみたい

☑︎縮毛矯正やめてショートにしたい

☑︎ずっとショートだけどしっくりこない

 

 

 

諦めていた方もこの機会にぜひ一度ご相談ください。

 

髪に関するご相談を24時間365日受け付けています。お気軽にご相談ください^ ^

 

担当スタイリスト   土佐

 

土佐の予約、ご相談はこちらのURLもしくはQRコードからできます!

 

 

 

 

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